
仮面ライダーにはまってあちこち特撮系のサイト巡りをしていた時に、気になってしょうがなかったのが「超光戦士シャンゼリオン」という作品。公式のメモリアルサイトを見ると、12年も前の作品なのにいまだに愛されまくってる様子が伝わってきて、これはぜひ観てみなければ!とDVD購入。
で、昨日ようやく観れました。
感想書きたいけど、もうなんか頭の中いろいろ渦巻いちゃってなかなかうまく書けそうにありません。
当時、とっくに特撮なんて卒業したおねえちゃんだったから(今は何だ?)、この番組の存在すら知らなかったけど、リアルタイムで観たかったなあ…。


リアルタイムではきっと理解できなかったよあの良さは。
今だからこそ!!あの面白さがわかる年齢になったっていうか…。
なんか…ダメな大人?みたいな!!
「サバじゃねぇ!」って話があるだよ。
とてもヒーローもののタイトルじゃないよね。
もっと若返って小中学生の頃に観てたら人生変わってたかもしれない〜。
あ、カホさんと観てたら、自分は腐女子要素ゼロだということが分った。
ありがとう、カホさん。
まあ確かに暁と速水は密着し過ぎだけどね。